東京都大田区の自宅で行なっているブティ、ホワイト・キルト、トラプント、パッチワークの教室です

Welcome

キルト教室 KYO(きょう)

  初めまして!大石容子と申します。
自宅でパッチーワークとトラプント、ブテイの教室を開いています。
オリジナルのデザインを考える事と、針仕事が大好きな主婦です。
よろしくお願いします。


新しいこと

New
4月10日(金)〜16日(木)・東京都美術館 (上野)で開催されます「第18回日本キルト展」の「ミニチュアキルト」部門に入選しました。入場料は無料ですので、お近くの方、ご興味のある方、お出かけ下さい。(Feb.20/2026)
私のブティ作品が、ワールドキルトフェスティバル2025・トラディショナル部門・日本紐釦貿易株式会社賞を受賞しました。(写真奥に会長のコシノヒロコ先生がいらっしゃいます)

授賞式の様子
受賞作品はここをクリックしてご覧ください。(Nov. 13/2025)
こちらのページは更新頻度が低いですが、インスタグラムは随時更新しています。アドレスはhttps://www.instagram.com/a_haritoito/、ユーザーネームはa_haritoitoです。チェックして見てください!


キルト教室のご案内


場  所 東京都大田区田園調布1丁目
曜  日 グループレッスン・個人レッスン(時間・曜日 相談応)
●火曜日, ○水曜日, ○金曜日, ●土曜日
(○午前10時半〜12時半/● 午後2時〜4時)
月  謝 月・1回 2,000 円 (グループ、個人とも同じ料金。入会金なし)
材料費 パッチワークコース
1,000 〜 3,000 円位(1,500 円位が目安です)
*ご希望があれば、手持ちの布でもok。
キルトコース
ホワイトキルト→トラプント→ブティを学習
1,000〜3,000円位

初心者から中級までOKです。

私自身はホワイトキルト(トラプント、ブティ)が好きなので、興味のある方は歓迎 します!
ご質問や見学のご希望など、お気軽にお問い合わせください。
Email: yoko.kyo@icloud.com

2019年作品展の映像です。生徒さん、私の作品を見ていただければ、雰囲気がわかります。👇


キルト教室の作品紹介動画 - 制作過程や完成品の様子

針やハサミを扱うので、お子様同伴はご遠慮下さい。
丁寧にお教えしたいので、一教室定員は2〜4人までです。




作品紹介


生徒さん達や、私自身の作品を紹介するページです。最新の私の作品はインスタグラムでご覧頂けます。
ポーチ
岡部さんのポーチ(ブティ)
ポーチ
水野ポーチさんのドイリー(ブティ)
トートバック
岡部さんのトートバック
ドイリー
山田さんのドイリー(トラプント)
ブラウス
安藤さんのブティのブラウス
ブラウス
白=私 黄色=安藤さん
小さなボックス
小さなボックス
グラスケース
平山さんの小さなボックス(上)とグラスケース
テーブルランナー
岡部さんのテーブルランナー
ハンカチ
鈴木さんの「ハンカチ」
鹿島さんの「BOX(カルトナージュ)
鹿島さんの「BOX(カルトナージュ)」
ブティ+ボビンレース
水野さん ブティにボビンレースを加えて
ブティ+ボビンレース
水野さん ブティにボビンレースを加えて
サングラス・ぽーち
水野さんの小さなバニティポーチ
山本さんの「サングラス・ぽーち」

サングラス・ぽーち
サングラス・ぽーち
鈴木さんの「サングラス・ぽーち」
丸いドイリー

中元さんの丸いドイリー
トラプントの手提げ

岡部さん トラプントの手提げ
CDケース
田坂さんのCDケース
トートバック
中元さんのキャンディBOX
手提げ
小林さんの手提げ
トートバック
山本さん
展示会作品(額仕立て)をセカンドバックに仕立て直ししました。
ポーチ
水野さん
リバティの手提げにブティをプラスして
ブックカバー
水野さんのブックカバー
ポーチ
北川原さんのブティのポーチ
トートバック
安藤さんのトートバック
ポーチ
水野さんのポーチ
カルトナージュ
田坂さんのカルトナージュ
カルトナージュ
田坂さんのカルトナージュ
ポーチ
水野さんのポーチ
小物入れ
鈴木さんの小物入れ
ペットボトルカバー
鹿島さんのペットボトルカバー(表)
ペットボトルカバー
鹿島さんのペットボトルカバー(裏)
メガネケース
鈴木さんのメガネケース(ブティ)
クッションカバー
河内さんのクッションカバー
テーブルセンター
北川原さんのテーブルセンター
ピンクッション
水野さん
ピンクッション周りに水野さんの作ったタティングレースをあしらって
メガネケース
水野さんの薄い紫布で作ったメガネケース
ボストンバッグ
田坂さんのボストンバッグ
ボストンバッグ
こちらの柄部分はポケットです
ショルダーバック
柴田さんの素敵な色のショルダーバッグ
トラプント
森田さんのトラプントの手提げ
トラプント
森田さんのトラプントのポーチ
ウェディングピローのデザインをポーチ用に変えました。
パッチワーク
鹿島さんのパッチワーク
パッチワーク
鹿島さんのパッチワーク(以前のものと並べて)
ボトルカバー
柴田さんのボトルカバー
テーブルランナー
清水さんのテーブルランナー(遠景)
テーブルランナー
清水さんのテーブルランナー (アップ)
ポーチ
田坂さんの楕円型のポーチ
ポーチ
池田さんのトラプントとマウントメリック刺繍のポーチ
ポットカバー
柴田さんのポットカバー
手提げ
細川さんの手提げ
ハワイアンのマット
熊澤さんのハワイアンのマット
ブティのドイリー
私の作品・ブティのドイリー
バッグ
清水さんのトラプントのバッグ
バスケット
田坂さんのバスケット
ウェディング・ピロー
「パッチワーク倶楽部」掲載作品
ウェディング・ピロー
「パッチワーク倶楽部」掲載作品
ポーチとタペストリー
柴田さんのポーチとミニ・タペストリー
タペストリー
柴田さんのタペストリー・ベツレヘムの星
テーブルセンター
私の作品・ブティのテーブルセンター
alt="巾着" loading="lazy" style="max-width: 100%; height: auto;">
清水さんの巾着(大、小)
マトリョーシカ
鹿島さんのマトリョーシカ
マトリョーシカ2
マトリョーシカ(左は私の)
ボトル・カバー
私のビニール・カバーのポーチ
花かごのバック
アンティーク作品からイメージしたブティ
ボトル・カバー
ワインボトル・カバー
花かごのバック
柴田さんの作品/花かごのバッグ(トラプント)
ペットボトルカバー
私の作品 ペットボトルカバー(ブティ)
タペストリー
2009年東京国際キルトフェスティバル出品作品
タペストリー・アップ
左作品のアップ
巾着
鹿島さんのマリナーズ・コンパスのバッグ
バッグ2
柴田さんの絹のリングピロー
以下、同じ基本のデザインを4種類の方法で作りました。技法を変えてみると仕上がりの雰囲気が随分違いますね。この違いをご覧下さい。
ブティ1
ブティ2
ブティ 12: 一番手間ひまのかかるブティ。全面に詰め物をするので、小さい作品向けです。かっちりとした印象にしあがりました。
トラプント3
トラプント4
トラプント 34: 優しい雰囲気の仕上がりです。小物からベッドカバーまで作品サイズを選ばないのがトラプントです。
ホワイトキルト5
ホワイトキルト6
ホワイトキルト 56: 初心者向けの作り方です。ふっくらとした柔らかい 仕上がりです。デザインはハッキリと浮かびませんがこの素朴さが素敵です。
ミシン7
ミシン8
ホワイトキルトをミシンで 78 ミシンのフリーモーションで作りました。糸が生成り色を使ったので、ミシン目がよく見えてしまいました。(泣) 私の部屋や雑貨shopで売られているのはこのミシンタイプ。かっちりした仕上がりになりますが、普段使いにはジャブジャブ洗えて便利です。
鍋つかみ
田坂さんの鍋つかみ
開いた状態のカードケース
松岡さんのカードケース(開いた状態)
ランチョマット
鹿島さんのランチョマット

ご質問等はe-mailでどうぞ(スマホの方は長押しして下さい)

yoko.kyo@iCloud.com





自己紹介

2009年
2025年第4回ワールドキルトフェスティバル会場にて

はじめまして
キルト教室・KYO(きょう)の大石 容子です


育児戦争まっさかりの時に、「自分の時間が持ちたい !」という思いから、パッチワークを始めました。
そして今は、ブティ やトラプントに力を入れて創作しています。

経 歴 
2025年第4回ワールドキルトフェスティバル/トラディショナル部門・日本紐釦貿易株式会社賞受賞
2024年第17回キルト日本展/トラディッショナル部門入選
2019年東京国際キルトフェスティバル/額絵キルト部門入選
2018年〃・額絵キルト部門入選
2017年〃・額絵キルト部門入選
2016年〃・トラディッショナル部門入選
2015年〃・額絵キルト部門入選
2014年〃・トラディッショナル部門入選
2009年〃・トラディッショナル部門入選
2008年〃・トラディッショナル部門入選
2007年〃・バッグ部門入選
2005年キルトジャパン3月号に作品掲載
2003年目黒学園カルチャーセンターで講座を開講
1996年自宅にてパッチワーク教室を始める。
1996年Pacific international Quilt Festival入選(アメリカ)
1993年もめんの店AN-COにて作品販売

第4回ワールドキルトフェスティバル2025・受賞作品

2025年作品

2025年『白花』(横135cm × 縦135cm)


白花

キルト日本展入選作品

2024年作品

2024年『優美な曲線を描く』(横134cm × 縦134cm)


会場風景

キルト日本展の会場風景です。左端が私の作品


東京国際キルトフェスティバル入選作品

2019年作品

2019年『白い木蓮と小鳥』(横30cm × 縦30cm)

2018年作品

2018年『花模様』(横45cm × 縦37cm)

2017年作品

2017年『SARASA』(横49cm × 縦49cm)

2016年作品

2016年『お祝い』(横180cm × 縦200cm)

2015年作品

2015年『フラワーベース』(横49cm × 縦49cm)

2014年作品

2014年『光と陰』(横125cm × 縦125cm)

2009年作品

2009年『やさしく♡かわいらしく』(横119cm × 縦164cm)

2008年作品

2008年『ブルータイル』(横175cm × 縦214cm)

2007年作品

2007年『感動!和田エミさん』(横39cm × 縦30cm × 奥15cm)